夜のチョコフレーク

  • ChocoFlakes Premier
  • あ、家飲みのおつまみに意外とアリかも。
  • チョコフレークは日清シスコ

具材を贅沢に。
大人のご褒美タイムにふさわしい
チョコフレーク新登場

チョコフレークプレミア

  • クラッシュアーモンド

    ローストして香ばしい、
    荒く砕いた皮付きアーモンドをたっぷり使用。
    香ばしい味わいと食感が楽しめる
    リッチなおいしさに仕上げました。

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  • ラム&レーズン

    ラム酒と、こだわりのレーズンをたっぷり使用。
    ラム酒の芳醇な味や香り、レーズンの
    しっとりとした食感を楽しめるのが特長です。

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鉄板!?意外!?
「夜のチョコフレーク」で
家飲みするのにぴったりな
ペアリング集

『チョコフレークプレミア』は、大人のためのチョコフレーク。クラッシュアーモンド、ラム&レーズン、それぞれに合うのは どんなお酒か?バーテンダーの方に『チョコフレークプレミア』を試食してもらい、おすすめを聞きました。
日清シスコの女性社員が実際に試食した感想と合わせて、5種類ご紹介します。

女性社員プロフィール

  • 人事部Aさん
    家飲みをちょくちょく楽しんでいる。好きなお酒はビールと白ワイン。たまに日本酒も(冷酒がお気に入り)。
  • 営業本部Bさん
    週1くらいのペースで飲みにいく。
    好きなお酒はビールとサワー系。家飲みはほとんどしないけど興味あり。
  • マーケティング部Cさん
    人と飲むのが好き。お酒はビールが中心。
    Bさんと同じく家飲みはこれからやってみてもいいかも?と考えている。
  • 1 赤ワイン with クラッシュアーモンド

    バーテンダーおすすめコメント
    「ワインを合わせるなら、ミディアムボディをおすすめします。一般的にフルボディはパワフルで濃厚で、コクも渋みもある。アルコール度数も高め。ライトボディは逆にアルコール度数も低め。その中間がミディアムボディです。ほどよくコクがあり、果実味も感じられるバランスの良いミディアムボディは、チョコレートの甘味だけでなく、ナッツの香ばしさを感じられるクラッシュアーモンドと相性が良いんです。」

    • 人事部Aさん

      ワインだけで飲んだときちょっと酸味が強いかな?と思ったけど、チョコと合わせるとワインが持つ自然な甘みも前に出てきて飲みやすくなりました。いつもは白ワイン派ですが、赤ワインの美味しさを堪能できた印象です。ワインとチョコの組み合わせは鉄板で、みんなにおすすめできそう。

    • マーケティング部Cさん

      ひと口食べてすぐ「美味しい!」ってなりました。

    • 営業本部Bさん

      アーモンドの香ばしさとチョコフレークのクリスピーな食感をワインが包み込んでくれて、バランスが良いです。

  • 2 梅酒 with ラム&レーズン

    バーテンダーおすすめコメント
    「梅とレーズンで果実の甘さがリンクするのが、梅酒とのペアリングの良いところ。ソーダで割ればすっきりとした味わいに、ロックならより甘みを感じられるはずです。『ラム&レーズン』は、ラムの味わいが特徴的な一品。チョコフレーク自体に濃厚な甘みがあるので、合わせるお酒にも甘みやコクのあるものが合うと考えられます。」

    • 営業本部Bさん

      普段はソーダ割りを飲むことが多いんです。でも、チョコフレークとのペアリングならロックがまさに相性抜群!味に厚みが出ていて、じっくり味わいたい美味しさ。レーズンの強さに梅の風味が消されてしまうこともなく、甘い×甘いの相乗効果を存分に味わえた印象です。ソーダ割りの方はキリッと味が締まってこちらも好きです。

    • マーケティング部Cさん

      私もロックの方が好みです。レーズンと梅、2つのフルーティさがいい方向でマッチしてる!

    • 人事部Aさん

      ソーダのシュワシュワの無いロックの方がレーズン独特の甘みがしっかり引き立ちますね。

  • 3 バーボンソーダ割り with クラッシュアーモンド

    バーテンダーおすすめコメント
    「バーボンの原料であるとうもろこしの甘みと、チョコフレークの甘みがリンクすると考えられます。さらに、バーボンはカラメルのような甘さも感じることができると言われているので、ウィスキーの中で選ぶならやっぱりこれ。また、お酒に強くない方も飲みやすくするために、ソーダで割るのがいいのでは?『クラッシュアーモンド』はスタンダードな味で、色々なものに合わせやすい。原材料にアーモンドが使用されているので、お酒もナッティ(まろやかなナッツのような香味がする)なものが特に合うでしょう。」

    • 営業本部Bさん

      バーボンとチョコの風味がちゃんと溶け合っていて驚き。ソーダのシュワシュワとした爽やかさでアーモンドのリッチなコクがより美味しく楽しめます。なぜか、チョコフレークの高級感が増した気が...!

    • マーケティング部Cさん

      チョコフレークの甘みがいい感じに抑えられて大人の味に。また、バーボンソーダもチョコフレークと合わせた方が、不思議とさらにスッキリ感じました。

    • 人事部Aさん

      そうそう、口に含んだときはまろやかなのに後味のキレが良い!

  • 4 ぶどうチューハイ with ラム&レーズン

    バーテンダーおすすめコメント
    「レーズンもぶどうなので原料が同じ。ということで、シンプルに合いやすいと思います。ただ、すっきりし過ぎているものだとチョコフレークの味わいの余韻を断ち切ってしまうので、ご注意ください。」

    • マーケティング部Cさん

      お酒のおつまみにするといっても、チョコフレークの“お菓子感”を味わいたい人に良いかも。あとは、あんまりお酒が強くない人が最初に試してみるのに向いているのかな。とにかく、甘い!をとことん楽しむペアリングだと思うので好みが分かれそうですが、一度は試してみる価値あり!?

    • 人事部Aさん

      何て言ったらいいんだろう...ポップな味わい?レーズン独特の甘みを噛みしめながら味わうのが私の好みです。

    • 営業本部Bさん

      誰にでも親しみやすい、安心感のある味ですよね。

  • 5 ビール with クラッシュアーモンド、ラム&レーズン

    バーテンダーおすすめコメント
    「流行のホワイトビールは、少し酸味があったり、柑橘香が強すぎるのであまり合わないかと。それに比べ、IPA(インディアペールエール)などのコクや旨味のあるビールのほうが、甘みを引き立てることができて合いそうです。また、チョコレートが入ったビールなども最近はあるので、そういったものと合わせるのも面白いと思います。」

    • マーケティング部Cさん

      アーモンドの香ばしさとビールの苦味が合うので、私は『クラッシュアーモンド』とのペアリングが好きです。この渋い味わいも良いんですけど、今日試したビールより苦味を抑えたタイプのビールでも、また違った美味しさがあるんじゃないかと思います。いろんなタイプのビールで試してみたい!

    • 営業本部Bさん

      ビールのおつまみにアーモンドは定番ですよね。その感じで、チョコフレークになっても変わらず合います。アーモンドとビールが混ざってふわっと漂う香りが素敵。

    • 人事部Aさん

      『ラム&レーズン』の方はビールをいっそう濃く感じさせました。こちらもフルーティな香りが ◯

他のお酒も試すなら...
色が近いもの、含まれているものが同じものを合わせる
温度感を合わせる
甘みを合わせる
キレのある、甲類焼酎などは合わない

※キレのあるお酒だと、一緒に飲んだときにチョコの余韻を断ち切ってしまい、ペアリングが楽しみづらい

チョコフレークの他にもう1品足すなら...
チーズ
生ハム

※チョコフレークの甘みに対し強すぎない塩気があるもの